■夕方、諸般の手続きのため元勤務先へゆく。名字が同じ総務のYさん(伏せる意味がない)にいろいろと手配してもらい、スムーズにことは運んだ。その後、近況(っていってもここ2週間程度のだが)や今後の身の振り方などについて話したり世間話をしたりして、そろそろおいとましようと思った矢先、「最後やから聞いてもいい?」と言われる。「このドラマチックな質問の感じはいったい何を聞かれるのだろう!」とワクワクしていると、「社長が言っててんけど、XXXXさんと付き合ってる?」とのこと。すげえ、社長。ドンはずれだ。しかもその的外れの推理どこから出てきたんだろう。面白いのでとなりの事務所にいたはずのXXXXさんにも教えてきてあげればよかった。お得意の三枝ばりに古典的なリアクションで驚いてくれたはずだ(プーッと吹き出しながらソファーから転げ落ちるなど)。
■ひさしぶりの会社は玄関に鏡もちがあったほかは何も変わってなかった。あ、そうだ前払いされていた定期代(ひと月分)を返しに行かなくちゃいけないことが発覚。萎えー。
■ひさしぶりの会社は玄関に鏡もちがあったほかは何も変わってなかった。あ、そうだ前払いされていた定期代(ひと月分)を返しに行かなくちゃいけないことが発覚。萎えー。
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