日記 |
2006/01/18(水) 21:14
■きのうの夜、Iくんと京橋で飲んだ。Iくんは学生時代、論文だか作文だかを紙が無いからという理由で、いらない封筒のあらゆる面を使って書いて提出したというエピソードをもつツワモノである。紙ぐらいあっただろう、と共通の友人は言っていた。もっともだ。
友人Nくんは同じく学生時代、焼きのりに修正ペンで文字を書いて郵便で送ろうとしたところ、郵便局の人に「切手が貼れないから無理」と返されたことがある、といつか話してくれた。
それぞれ学生時代にアブノーマルに文字を書いている彼ら。何の通過儀礼だろう。
■姉から姪の写メールが届いた。この間会ったばかりだと思うが、もう髪がおだんごにできるのかと、成長著しくてびっくりする。
ポージングにぬかりない姪

友人Nくんは同じく学生時代、焼きのりに修正ペンで文字を書いて郵便で送ろうとしたところ、郵便局の人に「切手が貼れないから無理」と返されたことがある、といつか話してくれた。
それぞれ学生時代にアブノーマルに文字を書いている彼ら。何の通過儀礼だろう。
■姉から姪の写メールが届いた。この間会ったばかりだと思うが、もう髪がおだんごにできるのかと、成長著しくてびっくりする。
ポージングにぬかりない姪

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なんとか受理させちゃうとこがすごいよね。
若き日に。カンパイ。