■今朝、家を出た瞬間の恐怖感たるや。勿論昨日見かけた彼とそのお仲間に対する恐怖。目を覆いたいが歩けなくなるので覆えず、その代わりになぜか耳をふさごうとしてしまうわけのわからない錯乱状態にも近い精神状態。あまりの恐怖で叫び出しそうになる寸前で、実家に電話。大阪の。実家に。朝っぱらから。いい年をした大人がばかじゃないかと思われる向きもあるかと思いますが、ばかです。家族はその常軌を逸した私の症状を知っているので、電話口に出た母は至って冷静な対応。「なるべく日のあたっている乾いた道を」という論理的に正しいのかどうかさえよくわからない自己流のアドバイスを、うんうんとありがたく聞く。彼らが近寄ってこない、嫌いなニオイとかないのだろうか。ペットボトルを嫌いとか。駅までの5分でものすごい疲弊。
■mixiの彼らのトピックにはひと晩で26件のレスがついていた。
関係ないかもしれませんが
こないだ深夜に自転車で帰ってたら
住宅街をタヌキが悠々と歩いてました。
世田谷にもいるんですね、タヌキ。
ちょっと素敵なことだと思いました。
途中、突然タヌキの話になっている。
4丁目の実家にも一匹でかい××がいました。
20年ほど前、家を改築した翌春のある日、うちに帰ると玄関の前にその××がいて新しくなった家を見上げてました。
その姿があまりにおかしくてしばらく見てたら、急に満足したように庭の方にノソノソと行ってしまいました。
その話を親にすると家の親もずいぶん前から何回か見たことがあるらしく、守り神かもしれないなんて笑ってました。
これなんか、ちょっとどうかと思うくらいいい話だ。しかし主役は彼だと思うといやな汗が出る。
■自転車を買おうと思うのだ。「スピード」でこの苦境を乗り越えようと思う。
■mixiの彼らのトピックにはひと晩で26件のレスがついていた。
関係ないかもしれませんが
こないだ深夜に自転車で帰ってたら
住宅街をタヌキが悠々と歩いてました。
世田谷にもいるんですね、タヌキ。
ちょっと素敵なことだと思いました。
途中、突然タヌキの話になっている。
4丁目の実家にも一匹でかい××がいました。
20年ほど前、家を改築した翌春のある日、うちに帰ると玄関の前にその××がいて新しくなった家を見上げてました。
その姿があまりにおかしくてしばらく見てたら、急に満足したように庭の方にノソノソと行ってしまいました。
その話を親にすると家の親もずいぶん前から何回か見たことがあるらしく、守り神かもしれないなんて笑ってました。
これなんか、ちょっとどうかと思うくらいいい話だ。しかし主役は彼だと思うといやな汗が出る。
■自転車を買おうと思うのだ。「スピード」でこの苦境を乗り越えようと思う。
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たまじゃけん!
オラ、たまじゃけん☆
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ここが違うなら、あってるとこ教えてくんろ。
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ほいたらな〜