■KAMA AINAとプラネタリウムのイベントに行ってきた。青柳さんがステージに上がり、暗くなった場内にプラネタリウム(メガスター)が投影された瞬間、歓声が上がった。青柳さんは一曲演奏した後、「こんばんは、カマ・アイナです。そして、メガスター」と紹介した。満点の星の空の下、KAMA AINAの演奏はいつまでも聴いていたい気がした。そしてやっぱり、ハワイに行きたい、と思わせた。
■このあいだ、地方を旅して回っていた友人の日記に、「いなかの夜はちゃんと暗い」と書かれていて、そういえば私も真っ暗な夜というものをあまり経験したことがないなと思った。夜、こんなに明るくなくていいから、見たいな星。ほんとの。
■このあいだ、地方を旅して回っていた友人の日記に、「いなかの夜はちゃんと暗い」と書かれていて、そういえば私も真っ暗な夜というものをあまり経験したことがないなと思った。夜、こんなに明るくなくていいから、見たいな星。ほんとの。
トラックバック

私の住む町にメガスターはあります。
生田緑地の中のプラネタリウムの中にあるのです。
本当に感動してしまう星空です。
コメント、ありがとうございます。
プラネタリウムのある町って、なんだかとってもいい響きですね。
(ちなみにうちの町には何もないですが、キューピーの社員寮ならあります。壁にものすごい電飾のキューピー。しかも現在とイラストのタッチがまったく異なります)
メガスター、生田緑地とお台場のほうにもあるみたいですが、どちらも人気で休みの日にはすごく混んでいるみたいですね。
こないだは投影用に作られた建物じゃなかったので、メガスター、ぜひプラネタリウムで見てみたいものです。
星の数がびっくりするほど多いんですよね。
息を飲みました。