日記 |
2006/07/10(月) 00:57
■土曜日。東高円寺のクラブへ。昼間っからあるアーティストの曲ばかりをかけるというイベントに。小一時間遅れる、と友人から連絡があったので先に入る。入って10分ほどした段階で、「あ、これは、家で聴けばよいのでは」と思い始める。何もまだ日の明るい頃から、わざわざ地下の暗がりの、煙が立ち込めた阿片窟で聴かいでも。そして遅れてきた友人がドリンクをおかわりしようとしたその手をものすごい勢いで制し、「出まいか」とかけ合ってみる(自己中の極み。ごめんなさい)。
■店を出、JRの高円寺まで歩く。商店街をひやかし、友人と別れる。渋谷へ。仙台から用があって出てきていた友人Sと落ち合って、カフェでお茶をした後、いっしょに帰宅。
■日曜日。昼過ぎに池袋で用があるという友人を送り出した後、吉祥寺へ。5月に三鷹に引っ越してきたライターのM岡くんとの待合せへ。メールが入り、彼は電車を乗り間違えまくり、何度も吉祥寺を通過するという、酔っ払いのような行動をとっていた。無事落ち合ってお茶。その後、トムズボックスという豆本を作っている絵本屋さんや、サブカル本屋などに連れて行ってもらい、明日京都で仕事があるという彼を駅まで見送った後、しばらくぶらついてから帰宅。21時すぎ、諸事情で別の友人が泊りに来る。その人は今、私のうしろで顔にタオルを乗せて眠っている。その光景はとてもこわいが、うちに来てくれたことはとてもうれしい。

■店を出、JRの高円寺まで歩く。商店街をひやかし、友人と別れる。渋谷へ。仙台から用があって出てきていた友人Sと落ち合って、カフェでお茶をした後、いっしょに帰宅。
■日曜日。昼過ぎに池袋で用があるという友人を送り出した後、吉祥寺へ。5月に三鷹に引っ越してきたライターのM岡くんとの待合せへ。メールが入り、彼は電車を乗り間違えまくり、何度も吉祥寺を通過するという、酔っ払いのような行動をとっていた。無事落ち合ってお茶。その後、トムズボックスという豆本を作っている絵本屋さんや、サブカル本屋などに連れて行ってもらい、明日京都で仕事があるという彼を駅まで見送った後、しばらくぶらついてから帰宅。21時すぎ、諸事情で別の友人が泊りに来る。その人は今、私のうしろで顔にタオルを乗せて眠っている。その光景はとてもこわいが、うちに来てくれたことはとてもうれしい。

トラックバック
コメント
