日記 |
2006/10/13(金) 01:34
■たんじょうびの日記に、よく知る人たちにまじって、ふたりの方からメッセージをいただいた。お会いしたことのない方々に、誕生日を祝ってもらえるなんて。本当にありがとうございます。
*日記をUPしてすぐに、一番初めにメッセージを寄せてくださったTさん、ありがとうございます。管理者(私)にしか見えないコメントなので、読むのが私だけじゃもったいないくらいの、すてきな言葉をたくさんありがとうございました。全文をここに貼り付けて、みんなに自慢したいくらいです。「興味をもつものと意外なリンクについて」、は私もあれには何かあると思うのです。得体の知れない何か。何かに興味を持った時点で、それと自分との間に新しい関係性が生まれてるんじゃないでしょうか。それが色々なミラクルを呼んでいる気が。関係性万歳。本当にありがとうございました。
*一美さん、ゴッドのページからお越しとのことで、うわおう、それはプレッシャー(笑)。ちっとも怪しんでないです、大丈夫です。こちらこそ一言どころかありがとうございますをリフレインで送りたいです。日ごろ何ひとつ自慢できることなどありませんが、元気で過ごすことだけには自信があるのでがんばります。遠方(八王子)からわざわざありがとうございました。これからもがんばりますので、よろしくお願いします。
※メールアドレスがわからなかったので、ここでのお返事ですみません。本当にありがとうございました。
■日記を読んだという友人たちからもまたメールをもらって、照れたり、むせび泣いたり。
■昨日は学芸大学に住むK君と、「太陽」で待ち合わせて、遅いランチをし、宮沢さんの稽古場を見学させてもらいに行ったのだけれど、待ち合わせに大幅に遅れていった私に、K君は誕生日のプレゼントと言って、たいそう可愛らしい包み紙の洋菓子屋さんで、バウムクーヘンを買ってきてくれていた。長い時間待たされていたK君の背中で、バウムクーヘンは少し温かくなっていた。遅刻してごめん。銀座で迷子になっていたんです。気がついたら京橋にいました。

■そして西からは「応援」が届いた。いつも背中をそっとグッと押してくれる言葉と。

■そして最後の最後に。今日、仕事が終わって留守電を聞くと、祖母からのメッセージが入っていた。その声は、
「ごめん、おねえちゃんの誕生日とごっちゃになって、日にちをすこし勘違いしていました」
と言った後、
「あっちゃん、げんきでおってや」
としめられていた。「あ、この声、保存せな」となぜか思ったが、いつものくせで指が勝手に消去の操作をしてしまった。だから忘れないように日記に書きました。来年もその次の年もかかってきますように。
*日記をUPしてすぐに、一番初めにメッセージを寄せてくださったTさん、ありがとうございます。管理者(私)にしか見えないコメントなので、読むのが私だけじゃもったいないくらいの、すてきな言葉をたくさんありがとうございました。全文をここに貼り付けて、みんなに自慢したいくらいです。「興味をもつものと意外なリンクについて」、は私もあれには何かあると思うのです。得体の知れない何か。何かに興味を持った時点で、それと自分との間に新しい関係性が生まれてるんじゃないでしょうか。それが色々なミラクルを呼んでいる気が。関係性万歳。本当にありがとうございました。
*一美さん、ゴッドのページからお越しとのことで、うわおう、それはプレッシャー(笑)。ちっとも怪しんでないです、大丈夫です。こちらこそ一言どころかありがとうございますをリフレインで送りたいです。日ごろ何ひとつ自慢できることなどありませんが、元気で過ごすことだけには自信があるのでがんばります。遠方(八王子)からわざわざありがとうございました。これからもがんばりますので、よろしくお願いします。
※メールアドレスがわからなかったので、ここでのお返事ですみません。本当にありがとうございました。
■日記を読んだという友人たちからもまたメールをもらって、照れたり、むせび泣いたり。
■昨日は学芸大学に住むK君と、「太陽」で待ち合わせて、遅いランチをし、宮沢さんの稽古場を見学させてもらいに行ったのだけれど、待ち合わせに大幅に遅れていった私に、K君は誕生日のプレゼントと言って、たいそう可愛らしい包み紙の洋菓子屋さんで、バウムクーヘンを買ってきてくれていた。長い時間待たされていたK君の背中で、バウムクーヘンは少し温かくなっていた。遅刻してごめん。銀座で迷子になっていたんです。気がついたら京橋にいました。

■そして西からは「応援」が届いた。いつも背中をそっとグッと押してくれる言葉と。

■そして最後の最後に。今日、仕事が終わって留守電を聞くと、祖母からのメッセージが入っていた。その声は、
「ごめん、おねえちゃんの誕生日とごっちゃになって、日にちをすこし勘違いしていました」
と言った後、
「あっちゃん、げんきでおってや」
としめられていた。「あ、この声、保存せな」となぜか思ったが、いつものくせで指が勝手に消去の操作をしてしまった。だから忘れないように日記に書きました。来年もその次の年もかかってきますように。
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