■三月最後の金曜夜は、Iげっつと六本木のCLUBKING DELUXE@Super Deluxeへ。アルコールの入ったものすごいテンションでいつも以上に早口な茂木さんの横で、いつもどおりぼそっと面白いことをおっしゃる宮沢さん、というお二人のコントラストがすごかった。Kっしーともばったり会う。「仕事場でメイクさんに巻かれた」というぐりんぐりんの髪がドーリーな顔とドーリーな服とあいまって本物のドールのような彼女だった。そしてKっしーから唐突に三千円もらう。過去の私が貸したらしい。過去の私、ありがとう。
■昨日の4月1日は、菊地氏とペペの演奏を聴きに歌舞伎町クラブハイツへ。ドレスアップしたIげた女史と。「一生に二度ないよね、ここ(クラブハイツ)に来ること」と話していたら、入り口でばったり会ったアメリカ帰りのMせさんから一言、
「人生で二度目のクラブハイツです」
居た、二度目の人。ちなみに一度目はハイレグジーザスの公演だったそうです。
■お客様の中には伊藤俊治先生らのお姿もあり、なんともゴージャスなフロア。中央天井には40年前の本物のシャンデリアが煌いている。ほどなくステージにテンガロンをかぶった氏が登場し、胸に手を当てお辞儀をされると今宵のステージの開演となった。
■『ルペ・べレスの葬儀』で打ち震える。終演後、いろいろなミラクルで打ち上げに交えて頂く。「ザ・エイプリルフール」な感じの夢の夜。
■待ちに待った4月が始まった。ひとまずの楽しみは原マスミさんの画集を買うことです。
■昨日の4月1日は、菊地氏とペペの演奏を聴きに歌舞伎町クラブハイツへ。ドレスアップしたIげた女史と。「一生に二度ないよね、ここ(クラブハイツ)に来ること」と話していたら、入り口でばったり会ったアメリカ帰りのMせさんから一言、
「人生で二度目のクラブハイツです」
居た、二度目の人。ちなみに一度目はハイレグジーザスの公演だったそうです。
■お客様の中には伊藤俊治先生らのお姿もあり、なんともゴージャスなフロア。中央天井には40年前の本物のシャンデリアが煌いている。ほどなくステージにテンガロンをかぶった氏が登場し、胸に手を当てお辞儀をされると今宵のステージの開演となった。
■『ルペ・べレスの葬儀』で打ち震える。終演後、いろいろなミラクルで打ち上げに交えて頂く。「ザ・エイプリルフール」な感じの夢の夜。
■待ちに待った4月が始まった。ひとまずの楽しみは原マスミさんの画集を買うことです。
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紀香と申します。
文章お上手ですね。
つい最初からよんじゃいました。
またよらせてもらいますね。
私もブログやってますのでよかったらどうぞ♪