日記 |
2008/04/09(水) 20:51
■ブログを読んでくれた友人から「早いとこ、布団がなくなるのを願って」と、その後を心配してくれるメールが届いたので、ふとん続報。
■不動産管理会社に電話をした翌日曜の夜、神保町ツアーから帰ってきた時にはふとんはまだそこにあった。そして翌朝、シャッターを開けると、こつ然と姿を消していた。夢みたいに。しばし茫然とした朝。
■火曜。深夜2時半過ぎ、とある事情でわたしは新宿・歌舞伎町のドンキホーテにいた。あるものを探して店内を歩いていた時、前方にいたメンズとのすれ違いざま、私の脳内の記憶装置が自動的にある完全一致する過去データを検出し、と同時に私は甲高い声で叫んでいた。「あ、あ、あ、Aぼーーーっち!(伏せ字、のつもりです)」大阪で働いていた時の元同僚のAぼちんだった。「深夜の歌舞伎町ドンキでバッタリ」とはいったいどれくらいの確率なんだろう。びっくりした。彼は映画のレイトショー帰り、深夜のドンキホーテで夜のフィールドワーク中とのことだった。私は興奮のあまり、高いテンションでしゃべり倒し、お連れの方と完全にはぐれた。
■ドンキの前に、夢のようなすてきなある場所に連れて行ってもらいました。いまだ興奮冷めやらず。
■不動産管理会社に電話をした翌日曜の夜、神保町ツアーから帰ってきた時にはふとんはまだそこにあった。そして翌朝、シャッターを開けると、こつ然と姿を消していた。夢みたいに。しばし茫然とした朝。
■火曜。深夜2時半過ぎ、とある事情でわたしは新宿・歌舞伎町のドンキホーテにいた。あるものを探して店内を歩いていた時、前方にいたメンズとのすれ違いざま、私の脳内の記憶装置が自動的にある完全一致する過去データを検出し、と同時に私は甲高い声で叫んでいた。「あ、あ、あ、Aぼーーーっち!(伏せ字、のつもりです)」大阪で働いていた時の元同僚のAぼちんだった。「深夜の歌舞伎町ドンキでバッタリ」とはいったいどれくらいの確率なんだろう。びっくりした。彼は映画のレイトショー帰り、深夜のドンキホーテで夜のフィールドワーク中とのことだった。私は興奮のあまり、高いテンションでしゃべり倒し、お連れの方と完全にはぐれた。
■ドンキの前に、夢のようなすてきなある場所に連れて行ってもらいました。いまだ興奮冷めやらず。
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やはり、その後迷子になられたのですねw
またメールするよってに〜
P.S. Authorジャケの写真はビルエバンスだっけ?
次回またフィールドワークがあれば誘ってください。
ジャケ写はビルエバンスのアンダーカレントです。さすが。
すばらしいですね。
http://www.youtube.com/watch?v=ZIHSFpLXXX4